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超−1講評の感想とか
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 超−12007開催。  一年ぶりですね。  今年もコンプリートできたらいいな。


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cho-kowa@hotmail.co.jp

哭き瓶

 うおーーっ、怖い。つーかそんな声聞きたくない。
 瓶の中身見たかったような見なくて良かったような。見なくて良かったんでしょうけど。
 評価+3。
 また今度っていつですか、馬場さん。
 墓地の跡に学校を建てるという話しはよく聞くし本当らしい。
 学校を建てるくらいの広い土地といえば当事は墓地ぐらいだったからというのが理由だったような話しを聞いたことがある。当事がいつの頃かは分からんけど戦前だと思います。
Category(超−1 #2 2006)| Coment(5)| Track back(0) | EntryLink2006-05-09

■ 墓地のあとには、学校が…
 本当らしいですね。
 ホラー漫画家の永久保 貴一さんの本の中にも同様のことが描いてありました。
 広い土地を安く購入するには、どうしてもいわくつきの場所にならざるをえないというのを知り、自身の学校の位置を古い地図で確認したところ、刑場だったか墓地だったというものでした。
 学校に怪異が多いというのは、根拠のないものではなかったんだあ!と、ひどくショックを受けたものです。
こころママ (2006-05-12 14:13:07)


■ いらっしゃいませ
 学校の怪談も捨てたもんじゃないってことですよね。
 特に地方の学校は墓地跡、刑場跡って顕著です。ちなみに私の母校も例外じゃなかった・・・戦時はご遺体を並べてたそうだし。うわぁ。
ミミちゃん@管理人 (2006-05-13 12:55:00)

■ まだひっぱります、この話題
 そういえば、大きなデパート建てるのに、寺・墓地含めて商店街まで買収し、更地にしたら、多数の穴が出てきたうえ、そのすべてに膝を抱えた形の人骨が入っていたっていう実話怪談がありましたっけ。人骨があったのは、どうみても寺・墓地の敷地だけではなく、商店街の場所にまでかかっていたとか。いつから埋まってた骨なのよ!?
 『超 怖』以外の本でしたか。
 ともかく、中身入ったまんま埋めるってアリなんですね。
 も〜う、あっちもこっちも『なき瓶』の可能性大ってことですか。なんてこったい!
こころママ (2006-05-29 22:13:39)

■ ネタ的にも元祖なのかも
 アメリカでは西部開拓時代の中国人墓地が農地になってました。これもすげっ。
 耕してたらミイラ化した遺体が出てきて、すわ事件か? 調べたら他にもいっぱい出た。棺桶、墓石、うわうわうわと。
 何年も農地だった、というのが嫌だったわ。遺伝子組み替え大豆とかコーンとかと違う表記がそのうち出るかも。
 実は世界中なき瓶の上で生活してるって、言いすぎかな。
ミミちゃん@管理人 (2006-05-30 07:38:56)

■ よく考えると…
 わっ、外国もやはり同様なんですね。しかも、棺おけ・墓石・うわうわうわ…。人の暮らす足下なんて、所詮はそんなものなのかな。火葬による埋葬に慣れてしまっている現代の私たちには、トンデモな話に見えても、ひとの長〜い歴史から見れば、ごくごく当たり前のものなのかもしれませんね。
 いまだ、足下に眠るご先祖さまたちは、なーにを怖がっているのやらと、苦笑されたかもしれません。
こころママ (2006-06-06 11:04:16)

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