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超−1講評の感想とか
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 超−12007開催。  一年ぶりですね。  今年もコンプリートできたらいいな。


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番外編 1番〜29番

 最初に挙げた候補者の応援が終わったので、番外編。
 初の試み一行講評。
 んー、二行もあるよ。
 
 1番さん。三本だけってもったいなかった。「抜歯」とか好きだったのに。

 2番さん。「練習」「証明写真」。「茶柱」とこれが同じ筆者で驚いた驚いた。

 3番さん。良くも悪くも平均点だったかなぁ。覚えてるのは「坊主」でした。

 4番さん。一本だけって、どーしたんですか。
 
 6番さん。「花嫁」が初投稿だったんですね。もう大爆笑だったんですが。「吐く」とか「目撃譚」なんか傑作でした。
 
 7番さん。「片手」の弟くんが印象的でした。
 
 8番さん。「ガンバレ! ガンバレ!」知人に自殺者がいるから胸が痛かったです。知人は飛び降りでした。

 9番さん。「右脳教育」。タイトルに賛否両論でしたが、私は気にならない方でしたね。それよりネタに感動した。

 10番さん。「青紫の……」は好きでした。怖くてでも優しさの伝わる怪談でしたよ。

 11番さん。この方も一本だけ。諦めたのかなぁ。

 12番さん。文章巧いのに、もったいなかったなぁ。

 13番さん。おっと「閉め忘れ」の方ですね。その後そのお家ではお変わりないですか。
 
 14番さん。「未明の客」はインパクトが凄かった。犯人はその女だったのかなぁ。

 15番さん。「初七日」が二本目だったんだ。この話は良かったです。本当に。

 16番さん。「玉と竿」には参りましたよ。「タンポポの花」も印象的でした。
 
 18番さん。二本。後一本でクリアーだったのに。この人も諦めたの。
 
 20番さん。一本だけ。「怖くなかった話」。なーんで諦めたの。この話大好きなのに。候補に入れとくよ。

 21番さん。書き慣れてないから話の最後で破綻してましたね。講評を参考に出来なかったのが残念。

 22番さん。3話とも全てプラス評価。根性見せて採話したら良いところまで行ったかもです。

 24番さん。「お〜い、来たぞ」は好きだったなぁ。それから「竜神」は面白い話でした。

 25番さん。「足立区のアパート」は妙に可笑しかった。怖いんだけどね。それから「ミステリー」ナゾは解けたんでしょうか。
 
 26番さん。「渓流」が惜しかったかな。構成に気を使えばオチが生きたと思う。

 27番さん。「地獄絵図」が印象に残ってます。遺族にとっては正に「地獄絵図」でバカ男には違う意味で地獄でしたね。

 28番さん。この人も途中で諦めたのか。酷評に耐えれれる人は意外と少ないですね。

 29番さん。「蛇皮」がグロかったですよ。たまらんかったです。

 
Category(作者講評 2006)| Coment(0)| Track back(0) | EntryLink2006-06-24

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